はじめまして。
パパ作戦室を運営している、ハシダパパです。
パパ作戦室は、
モラハラ妻と戦うパパの、日本一リアルな教科書
をテーマにしたブログです。
きれいごとの夫婦論ではなく、家庭の中で実際に消耗している父親が、どうやって現実を乗り切るか。
家事育児をこなしながら、子どもを守り、自分のメンタルも守るための考え方や作戦を発信しています。
運営者について
運営者名は、ハシダパパです。
私は30代の会社員で、子どもを育てる父親です。
仕事をしながら、家事育児をこなし、モラハラ気質の妻との生活をどうにか乗り切ってきました。
このブログでは、私自身の体験談や、周囲の父親・男性から聞いた話をもとに、家庭の中で報われにくい男性側の現実を書いています。
ただし、ここで書いている内容は、女性全体を批判するものではありません。
普通に話し合える奥さん。
夫を尊重してくれる奥さん。
夫婦で現実を見ながら支え合える奥さん。
そういう方は、本当に素晴らしいと思っています。
このブログで扱っているのは、あくまで、夫を尊重せず、感情・家事育児・お金・時間の面で一方的に負担を押し付ける相手との生活を、父親側がどう乗り切るかという話です。
パパ作戦室で扱うテーマ
パパ作戦室では、主に以下のようなテーマを扱っています。
- モラハラ妻との生活
- テイカー妻・ハズレ妻への対処
- 父親側の本音
- 離婚ではなく共存を選ぶ父親の現実
- 家事育児をこなすための作戦
- 子どもを守るための考え方
- 父親のメンタル防衛
- 小遣い制パパのお金の話
- 趣味や友人関係を捨てない考え方
- ワンオペ育児で役立つ実用メモ
このブログは、理想の家庭を語るブログではありません。
夫婦は支え合うもの。
話し合えば分かり合える。
家事育児は夫婦で協力するもの。
もちろん、それができる家庭は本当に素晴らしいです。
でも、現実にはそうならない家庭もあります。
妻が感情的に怒る。
話し合いが通じない。
自分ルールを押し付ける。
夫の仕事や疲労を理解しない。
家事育児をこなしても責められる。
夫のお金・時間・体力・メンタルが一方的に削られる。
そういう家庭の中で、父親がどうやって子どもを守り、自分自身も潰れずに生活を乗り切るか。
それを現実ベースで書いています。
表現について
このブログでは、なるべく私自身のストレートな見解を書いていきたいと思っています。
家庭の中で起きることは、きれいごとだけでは語れません。
夫婦関係。
家事育児。
お金。
子どものこと。
妻との向き合い方。
父親側の報われなさ。
こういったテーマについて、当たり障りのない言葉だけで書いてしまうと、本当にしんどい思いをしている父親には届かないと思っています。
だから私は、できるだけ自分の言葉で、率直に書いていきます。
ただ、その一方で、このブログの内容が誤解を生みやすいことも理解しています。
モラハラ妻、テイカー妻、ハズレ妻といった言葉を使う以上、読む人によっては強く感じる部分もあると思います。
また、父親側の本音をストレートに書くことで、女性全体を批判しているように受け取られる可能性もあると思っています。
ですが、このブログは女性全体を攻撃するためのものではありません。
このブログで扱っているのは、あくまで、夫を尊重せず、感情・家事育児・お金・時間の面で一方的に負担を押し付ける相手との生活を、父親側がどう乗り切るかという話です。
そのため、記事によっては、同じような注意書きや言い回しを何度も入れることがあります。
検索などで、読者がどの記事から読むかは分かりません。
ある人はトップページから読むかもしれません。
ある人は検索から個別記事に直接来るかもしれません。
ある人は、たまたま1記事だけ読むかもしれません。
その時に、前提が伝わらないまま強い表現だけが切り取られると、私の意図とは違う形で受け取られる可能性があります。
だから、できるだけ誤解が生まれないように、複数の記事で似たような説明や注意書きを入れる場合があります。
あらかじめご了承ください。
このブログの立ち位置
パパ作戦室は、誰かを一方的に攻撃するためのブログではありません。
ただ、父親側の苦しさや報われなさは、世の中であまり語られにくいと感じています。
妻側の苦労。
母親側の大変さ。
ワンオペ育児のしんどさ。
こういった話は、社会の中でもかなり語られるようになりました。
もちろん、それ自体は大切なことです。
ただ、その一方で、夫側・父親側にも、見えにくい負担があります。
家族のために働く。
家計を支える。
家事育児をこなす。
妻の機嫌を読みながら、子どものことも考える。
それでも感謝されるどころか、責められ、否定され、家庭の中で居場所を失っていく男性もいます。
私は、そういう男性の味方でありたいと思っています。
免責事項
このブログの内容は、私自身の体験談や考え方をもとにしています。
法律・医療・金融・離婚・親権など、専門的な判断が必要な内容については、個別事情によって結論が変わる可能性があります。
必要に応じて、弁護士・医師・専門家などに相談してください。
また、記事内の体験談については、個人が特定されないように、一部表現をぼかしたり、複数の出来事を整理して書く場合があります。
お問い合わせ
お問い合わせは、以下のページからお願いします。
今後も、家庭の中で消耗している父親へ向けて、きれいごと抜きの現実を書いていきます。
ハシダパパ